こんなお悩みありませんか?

こんなお悩みありませんか?

脚がむくみやすい。
脚に薄く血管が浮いて見える。
脚の血管が盛り上がって見える。
脚が炎症を起こしている。
脚の血管がぼこぼこしてしまっている。

こんな症状が見られたら、それは下肢動脈瘤の可能性があります。


下肢動脈瘤は、脚の静脈弁の不全が原因で起こります。
軽症であれば、網目状の血管が浮き出す程度ですが、重症化すると固い瘤が複数できて、発赤、痛み、潰瘍などの皮膚症状も起こります。

下肢静脈瘤は、立ち仕事の方や、いつも歩き回っている方など、長時間立位を保つお仕事の方に目立ちます。また、妊娠してお腹が大きくなることが原因で静脈瘤になることもあります。

脚の痛みやむくみなどの不快症状や、炎症による痛みや潰瘍に悩まされ、仕事を続けることに限界を感じている方も少なくありません。

見た目が気になり、好きなファッションができなかったり、温泉やプールに行きにくかったりするなど、精神的に負担になることも多くあります。

下肢静脈瘤の治療法って?
下肢静脈瘤は日帰り手術が可能?

加賀谷正クリニックが選ばれる理由

年間800症例の実績
年間800症例の実績

年間800症例を超える日帰り手術を行っております。下肢静脈瘤の日帰り手術も行っております。

日曜日も診察しております
日曜日も診察しております

土曜日午後・日曜日の午前中も診療しております。お気軽にご相談下さい。

日帰り手術にも対応
日帰り手術にも対応

硬化療法やレーザー治療の他に下肢静脈瘤の日帰り手術も行っております。お気軽にご相談下さい。

駐車場15台完備
駐車場15台完備

15台駐車可能な駐車場を完備しております。お車での来院も可能です。

ごあいさつ

院長 加賀谷正

もう一度きれいな脚に戻りませんか?
下肢静脈瘤の治療には、圧迫ストッキングの着用、硬化療法、手術、レーザー治療などがあります。
軽度の静脈瘤の場合には、立ち仕事の前に圧迫ストッキングをはくことで、だいぶ症状の改善が見られます。
しかし、本来の原因を断つことはできないので、脱げばもとに戻ってしまいます。

注射による硬化療法や、高位結紮の手術は再発率が高いため、ストリッピングという静脈そのものを抜き取る手術が有効とされてきました。
しかし手術時の出血や神経損傷など合併症のリスクを伴うことが懸念材料です。

こうしたリスクを軽減するために開発されたのがレーザー治療です。


当院のレーザー治療
レーザー治療では、血管にレーザーファイバーを挿入して、血管の内側を焼くことで、血管を閉塞させてしまいます。
再発率は10%と低く、傷口も小さく、体への負担も最小限で済みます。

当院は、下肢動脈瘤治療の豊富な経験と実績があります。
適切な圧迫療法から、高度な技術を要するレーザー治療まで、患者さまの状態に合わせた最適な治療とケアをご提供いたします。


下肢静脈瘤のさまざまな不快症状に悩まれている方、どうぞお気軽に当院にご相談ください。

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